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文化講座『言葉としての写真、カメラを通じた自己表現方法』Aprender a expresarse a través de la fotografía

Description

https://youtu.be/n0FzaiVa9GU

LENGUAJE FOTOGRÁFICO: APRENDER A EXPRESARSE A TRAVÉS DE LA FOTOGRAFÍA
インスティトゥト・セルバンテス文化講座
『写真家セサル・オルドネスと学ぶ写真言語:カメラを通した表現方法』

開催期間: 4月27日、5月4日、5月11日、5月18日、5月25日、6月1日、6月8日、6月15日、6月22日、6月29日、7月6日、7月13日(毎週火曜日18:30-20:00×12回)
参加費: 36,000円
講師:セサル・オルドネス
言語:スペイン語 (B1レベル程度~)
参加人数: 10人まで

ご注意: 本頁最後にあるお申込みの注意事項をご確認の上お申し込みください。

本講座は、写真をひとつの表現方法ツールとして、自身の感情や考え、ある事柄を伝えたい人のための講座です。スペイン語学習としても役に立ちます。

講座の目的:

  • 自分を表現するための言語として写真を学びます。
  • 視覚的に物語を語ることを学びます。
  • 物語を語る場として、またそれ自体がテーマとして、街を映すことを学びます。
  • 写真と観察の行為を実験し、学び、熟考してください。
  • 自分自身の写真言語を見つけてください。
  • 独自の作業方法を生成するのに役立ちます。
  • 視覚文化の知識を通じて創造性を高めます。


その他のメリット:

  • 創造性と感性を養います。
  • 画像を「読む」能力と画像で「書く」能力を養います。
  • 創造的なプロセスを通し「今、ここにいる」感性を養います。
  • 直感に導かれること、即興で物事に対処することに取り組みます。
  • 不確実性のある感情に取り組みます。これは、コロナ禍において役立つものです。

クラスは毎回参加者のみなさんが毎週撮った写真を題材にして行われます。 本講座の目的である創造的なプロセスと能力を養うため、写真に対して意見を交わします。 各参加者は、自身のテーマ(小さなプロジェクト)を選んで提案します。テーマは、コンセプト、アイデア、個人的な経験、短いドキュメンタリー、または町のポートレートなどです。 参加者の皆さんの決めた目的を達成する手助けとなるよう、講師の写真家自身の理論、これまでの仕事などをご紹介します。

講座終了展:
コース終了後、オルドネス先生がキュレーションした写真展をインスティトゥト・セルバンテス東京のギャラリーで開催します。

開催時期は2021年後半~2022年を予定しています。


コース参加のための技術的要素Q&A:

Q1どんなカメラを使いますか?

A. コンパクト(シンプルでも問題ありません)、一眼レフ、あらゆるタイプのデジタルカメラ。なぜデジタルカメラを使用するのかは、クラスでご説明します。ただし、このコースで携帯電話(スマートフォン)は使用しません。
複数のカメラをお持ちで、どれを使用するか疑問がある場合は、どのカメラがコースに最も適しているかお尋ねください。

Q2どの画像ファイル形式を使用しますか?

A. jpgを使用します。
場合によっては、TIF形式を使用することもできますが、各カメラのネイティブファイルRAW形式を使用することはありません。コース中にその理由を説明します。コース開始の前に、推奨されるピクセル数(最大および最小)をお知らせします。

Q3. 生徒は各クラスの前に何枚の写真を撮る必要がありますか?

A. 写真の制限はありません。しかし、ご注意ください!写真を選ぶ必要があります。つまり、写真は毎週アップロードし、クラスで作業する写真を選択する必要があります。
編集は、プロジェクトの計画において非常に重要な基本プロセスであり、ここから取り組みをはじめます。奥深くまで学びましょう。決して無駄にはなりません。生徒の皆さんは授業の前に写真の選定とエディティングをお願いします。

Q4. 生徒は各クラスの前に何枚の写真をアップロードする必要がありますか?

初回クラスに写真をご用意いただくことはありません。したがって、最適な写真の数を定義する時間があります。


※初回クラスは、コースの考え方を中心に説明しますが、写真との関係、経験、基礎知識などを教えていただきたいと思います。お互いを少し知り、コースがどのように展開するかをお話します。また、初回クラスでは、みなさんの疑問や質問をすべて解決するために時間を設けたいと思います。

http://www.cesarordonez.com/

バルセロナ在住写真家。私の作品は人間の在り方、存在の美しさ、そしてその脆弱性に焦点を当てています。私たちの思考や態度が私たちの環境にどのように影響するか、またその逆を探求しています。私の作品は人間性ある親密なスタイルで、現実と比喩の間、生と夢の間を行き来します。90年代初頭以来、私は芸術家としてのキャリアと、ファッションおよび広告写真家としての仕事、そしてスペインのプロ写真家協会(1999-2007)の理事会で活動してきました。 2007年から今日まで、東京をテーマにしたプロジェクトに力を注いでいます。これまでスペイン、メキシコ、フランス、イタリア、日本、中国、ロシアなど、15カ国以上で写真展を開催。昨年11月に行われた「東京好奇心 2020 渋谷」にも作品を展示しています。

LENGUAJE FOTOGRÁFICO: APRENDER A EXPRESARSE A TRAVÉS DE LA FOTOGRAFÍA

Este curso está dirigido a personas que quieran acercarse a la fotografía como una herramienta de expresión y como un medio para contar historias, ideas o sentimientos.

Destinado a:
Estudiantes de español o personas que tengan una buena comprensión del idioma español

Duración del curso: del 27 de abril al 13 de julio.
Día/hora: los martes de 18:30 a 20:00.
Número de clases: 12 clases.
Profesor: César Ordóñez.
Precio de inscripción: 36.000 yenes.
Número de alumnos: máximo 10.
Idioma: español.

OBJETIVOS DEL CURSO:
Aprender a usar la fotografía como un lenguaje para expresarse.
Aprender a narrar historias visualmente.
Aprender a usar la ciudad como escenario para contar historias, y también como tema en sí misma.
Experimentar, aprender y reflexionar acerca de la fotografía y el acto de observar.
Acompañar a los participantes a encontrar un lenguaje fotográfico personal.
Ayudar a generar una metodología de trabajo propia.
Potenciar la creatividad a través del conocimiento de la cultura visual.

OTROS BENEFICIOS DEL CURSO:
Desarrollar la creatividad y la sensibilidad.
Desarrollar la capacidad de "leer" imágenes y "escribir" con imágenes.
Desarrollar la capacidad de estar en el "aquí y ahora" gracias al proceso creativo.
Trabajar la capacidad de improvisar y de guiarse por la intuición.
Trabajar la gestión emocional de la incertidumbre, algo especialmente útil en esta época de pandemia.

Será un curso esencialmente práctico, en el cual trabajaremos con las fotografías que vayan realizando los alumnos, semana a semana. Comentando, reflexionando y debatiendo sobre el proceso creativo y el desarrollo de los objetivos del curso.

Para ello, cada alumno elegirá y propondrá un tema (un pequeño proyecto) que llevará a cabo en la ciudad de Tokio. El tema puede ser un concepto, una idea, una experiencia personal, un breve trabajo documental o un retrato de la propia ciudad, por poner algunos ejemplos.
Se intercalaran algunas clases algo más teóricas, con ejemplos de trabajos de fotógrafos profesionales, que ayudarán a los alumnos en la consecución de los objetivos establecidos.

EXPOSICIÓN DE LOS ALUMNOS:
Para finalizar el curso, se realizará una exposición en la sede del Instituto Cervantes, con una selección de las obras de los alumnos comisariada por mí.

ESPECIFICACIONES TÉCNICAS y MÁS TEMAS A TENER EN CUENTA:

  • ¿Qué tipo de cámara usar?

    Cualquier tipo de cámara digital, ya sea compacta (aunque sea sencilla, está bien) o réflex. Pero no usaremos smartphones para hacer fotos en este curso.

    Durante el curso se explicará porqué es bueno usar una cámara digital convencional para familiarizarse, para recordar, o para aprender conceptos básicos de fotografía, que con un smartphone no sería posible.

    Si los alumnos/as tienen más de una cámara y dudan sobre cuál usar, pueden consultarme cuál sería la más apropiada para el curso.

  • ¿Con qué formato de archivo de imagen trabajaremos?

    Usaremos archivos jpg

    Si fuese necesario, se podría usar el formato TIF, pero nunca utilizaremos el archivo nativo de cada cámara, conocido como formato RAW. Explicaré los porqués durante el curso.

    Antes de empezar las clases, indicaré el número de píxeles (máximo y mínimo) recomendado para trabajar durante el curso.

  • ¿Cuántas fotos tiene que disparar un alumno/a antes de cada clase?

    No hay límite de fotos. Pero, ¡ojo! se debe tener en cuenta que tendrán que editarlas. Es decir, hacer una selección de las fotografías realizadas para trabajar en clase. Por lo tanto, cuántas más fotos se capten, más laborioso será el trabajo de edición.

    La edición, es un proceso básico, muy importante, que trabajaremos a fondo. No en vano, los alumnos/as tendrán que hacer la edición/selección de las fotografías captadas durante la semana, antes de cada clase.

  • ¿Cuántas fotos tiene que subir un alumno/a antes de cada clase?

    No se pedirá que tomen fotos antes de la primera clase. Por lo tanto, habrá tiempo para definir el número más conveniente, que también dependerá del número final de alumnos/as.

Condiciones de matriculación

お申込みの注意事項

コースの定員
コースのご登録は、お支払い順に、定員になるまで行われます。
各文化講座にはそれぞれ異なる定員数が設けられています。

コースの取り消し

受講料お支払い後のコース登録取り消しはお受けできませんのでご注意ください。参加者数が最小催行人数に達しなかった場合(コースにより異なる)、講座はキャンセルとなります。キャンセルが決定した場合、申し込み者様には開講2日前までにご連絡いたします。講座がキャンセルとなった場合、ご返金手続きをさせていただきます。Peatixからのお申込みはPeatix経由でのご返金、インスティトゥト・セルバンテスにてお支払いの方にはこちらから返金申請用紙をお送りいたします。

※正当かつ重大な理由によりキャンセルを希望する方は、内容を証明する公的書類を2回目の授業までにご提出ください。インスティトゥト・セルバンテス東京が受理・審議し、当該理由により生徒のクラス継続が不可能であると認められ、かつその根拠が立証された判断した場合のみご返金させていただきます。その際、事務手続き及び登録取り消し手数料として受講料の20%を差し引いた金額をご返金いたします。既にクラスを受講している場合、受講済みクラスの受講料を差し引かせていただきます。また2回目の授業以降の取り消しは一切お受付いたしません。
※コースが成立しない場合の「コースの取り消し」とは異なります。

※日本政府及び関連行政機関より非常事態宣言等が発令され、通学での授業の開催が困難となった場合にはZOOM及び類似するアプリケーションを使用し、オンラインでコースの継続をいたします。

クラスの休講

不測の事態及び不可効力など(講師の急遽の病気、交通機関の停止、天災など)により、やむを得ずクラスが休講になる場合があります。その際、インスティトゥト・セルバンテスは振替クラスを設定いたしますが、コース最終日が延長される場合もございます。なお振替クラスに出席できない場合の受講料返金はおこなっておりませんので予めご了承ください。




Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#992275 2021-04-28 03:58:16
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